1927
年
(昭和2年)
初代松島彦太郎氏が東京・本所堅川町にて松島商店を創業。
(昭和2年)
初代松島彦太郎氏が東京・本所堅川町にて松島商店を創業。
(昭和29年)
松島豊氏が事業を承継し店舗を墨田区石原に移転。
(昭和37年)
松島鐵鋼株式会社に改組。
(昭和42年)
江東区潮見にコイルセンターを設立。
(昭和45年)
宮城県丸森町に仙台営業所・丸森工場を開設。
(昭和56年)
仙台営業所を宮城県岩沼市に移転し東北事業部として操業を開始。
(平成4年)
宮城県登米市にホンゴー事業部を開設し、3事業部3拠点体制とする。
(平成12年)
東京事業部の工場を閉鎖、工場は宮城県内2拠点体制とする。
(平成13年)
本社を東北事業部(宮城県岩沼市)に移転。
(平成14年)
ISO14001認証取得。
(平成17年)
資本金20.8百万に増資。
(平成20年)
資本金98.3百万に増資。ISO9001認証取得。
(平成23年)
東北・ホンゴー事業部をホンゴー(宮城県登米市)に統合する。
(平成24年)
本社(東北事業部)を宮城県登米市に移転集約。6月に工場を増設。
(平成26年)
伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社100%事業会社化。
紅忠コイルセンター東北株式会社に社名変更。
(平成27年)
大型レベラー改修。
(平成30年)
伊藤忠丸紅鉄鋼(株)が紅忠コイルセンターホールディングス(株)を設立。その傘下となる。
(令和5年)
大型レベラー更新。
営業時間 月〜金 9:00-17:00(土日祝日を除く)